次女。
↑ 次女(2歳)です。
次女は今春から保育園児になりました。未満児組さんです。
次女の保育園入園に関しては、色々な場所で議論が沸き起こりました。
児童相談所、保育園、我が家、我が実家…ホント、様々な意見や要望があって。
長女(6歳)は既に児童相談所の小児心療の医師から、
「発達障害の中の、アスペルガーかと…?」
という診断は聞かされていて、そうか、とは思っていたものの。
次女も、昨年9月にあった1歳半検診で保健師さんから…まぁ、長女と同じような発達の問題が見られると言われ。
その後、長女が通っていた保育園の園長先生、児童相談所の諸方々、私、次女、等の面談を重ねていく上で、次女は…どうやら問題はないらしい…との診断を受けました。
ですが。
児童相談所、保育園の園長先生からは、早期の次女の保育園入園を勧められ。
だけど、多動気味に見える次女の入園には、次女に対処できる保育士さんの数を増やす為にも、診断書が必要で。
でも、次女に関しては問題ナシ!と言われた、私の小踊りした心に、その状況はどうにも納得がいかず。
揉めておりました。
夫は、「診断書ナシの入園!」
我が実家は、「今年入園ナシ!また来年!」
…んで、児童相談所と保育園は、「診断書アリの入園!」
となる訳です。
グルグル、グルグル ![]()
長女の小学校入学問題も加え、その上更に次女の保育園入園問題も重なって、私の頭の中はビックリ箱状態になりかかっておりました。(← 開けると BOMB!
となりそうな感じ)
見兼ねた児童相談所の育児相談担当の方や保育園の園長先生が、それぞれ、私を介さずに別箇で夫と面談することになり、事実上、私はこの問題を夫に丸投げする形に至りました ![]()
そこで、夫は。
『とにかく次女には問題がないのだから、診断書はつけたくない!』
と主張し。
児童相談所の育児相談担当の方と保育園の園長先生は、各々、それを了承された、とのこと。
それによって、次女は、
『診断書ナシの保育園入園』
が決定いたしました。
…しかし…私、この決定で良かったのか?と思う心がありまして。
実は未だにそう思っております。
家で私が次女の面倒を見るのには限界がありました。…私は、問題アリの母なので。
でも、次女に問題がないんだったら診断書をつけてまで入園させたくはない、とも思っていました。
ただ。
あまりにも夫が私の目の前で、
「次女に診断書不要! 次女に問題なんかない!」
と主張している姿を見ると…何となく、自分と重ね合わせて見る部分がありまして。
”人の振り見て我が振り直せ”というのでしょうか。
これから先のこと…次女が保育園で大暴れ、保育士さんが他のお子さんを抱えながらもその後を追う…そんな姿を想像してしまって。
保育士さんの苦労に対して、あんまりにも気を遣っていなさすぎるのではないかと、夫を見つつも自分をも見たつもりで、考えておりました。
そして。
夫の面談が終わり、次女の入園も本格的に決まった後に、改めて保育園の園長先生との話し合いに臨みました。
そこで、園長先生から、
「最初の内は(次女の名)ちゃん自身も慣れるのに大変だろうと思いますから、お母さん、しばらくの間、保育園にお手伝いに来られませんか?」
との申し入れが。
断れる訳ありません。
ただ…私は…
他のお子さんが苦手
他のお子さんが寄って来られると、次女のことを見ていなくてはならないのに相手をしてしまう
他のお子さんを適当にあしらえない
他のお子さんに対して全力で付き合ってしまい、疲弊してしまう
…というような特性を持っています。
そのことを園長先生に伝えると、園長先生もそれは分かっていらっしゃって、
「じゃあ、お母さんには(次女の名)ちゃんだけ見ていてもらう方向で未満児組さんの保育士にも連絡しておきます。それと、もし疲れたり無理があったりする状態になったらすぐお伝え下さい。事務仕事のようなことを代わってやっていただくこともあるかも知れませんし」
と言われました。
とはいえ…。
不安です ![]()
さて。
次女の入園式当日がやってまいりました。
…長女の入園式の時に、大概の凄いことといったら長女で経験済なので、今回もまぁ…あんな感じなのだろうと思っていたのですが。
さすが次女、長女の時より凄かった ![]()
![]()
![]()
入園式会場に次女の椅子が用意されていたものの、入園式の1時間の内、座っていたのはほんの1分。
来賓席に飛び込み。
壇上を爆走で往復し。
連れ戻そうとしたら大暴れ。
人様の祝詞の時には衛星のように周り。
在園児が壇上に上り、迎えの言葉を言う時には、何故か自分もそこに並び。
はたまた在園児が『おかあさんといっしょ』の踊りをする時には、自分も知ってるもんだから壇上の一番いい席で踊り。
…診断書ナシの入園を、大いに反省 ![]()
![]()
こりゃ次女1名につき、保育士さん1名が必要になるかも…。
そりゃ他にも入園式の間、ずっと泣いていたお子さんはいらっしゃいましたけれども、その子はまだ1歳になったばかりで…。
ウチは2歳なんだもの。
同時に入園した他の2歳のお子さんはみんな大人しかったから尚更です。
私も手伝いに行くことになってはいましたが、一筋縄ではいかない次女の乱痴気ぶりに、非常に身の引き締まる思いとなった入園式でありました ![]()
![]()
その翌日は長女の入学式でした。
長女の入学式が終わり次第、次女を迎えに行き、午後から家でまったりです。
というのも、多動?のような次女。丸1日保育園に預けてしまうと…保育園に慣れていない他のお子さんも多数いらっしゃるのに…次女までそこにいると保育士さんの疲弊が激しすぎるだろう、との思いからでした。
更にその翌日からは小学校まで長女の集団登校の付き添いが始まりました。
次女を7時前に起こして、ベビーカーに入れて、小学校までの長い道程を行きます。
その後、家に帰って来て次女に御飯を食べさせ、保育園へ。
…怒涛のような日々でありました…。
付き添いのあった1週間は、私も保育園のお手伝いに行けない代わりに、次女も半日保育にしてお迎えに行っておりました。
その後。
実は、保育園のお手伝いには、片手指程しか行きませんでした ![]()
というのも。
次女の経緯が関係するのであろうと思われるのですが、未満児組さんには保育園の副園長先生が就かれることになったのです。
この副園長先生、保育にコツの要る子と接するのがメチャメチャ上手くて、少なくとも私が長女を保育園に入れた頃には既に様々な難しい組を毎年担当しておられたんです。年長組さんと年中組さん2組をたった1人で同時に担当されたり。
それと、昨年度まで未満児組を担当しておられた…例の、次女を可愛がって下さる保育士さん(『愛されるのが怖いの。』)も、副園長先生と一緒に、再び未満児組さんを担当されることになったらしく。
それゆえ、あんまりお手伝いが必要じゃなくなったみたいで。
それと、これは園長先生にも副園長先生にも言われたことなんですが、どうやら次女は
”思ったほどではなかった”
らしいのです。
集団で行動する心理からなのかどうなのか、一匹狼を貫くと思っていた次女も、
「は~い、みんな、おいで~」
の掛け声を聞き、みんなが先生の元へ走るのを見たら、一緒になって駆け出すそうで。
ケンカっ早いと思っていた次女が、実は仕掛けられる側になることが多いらしく。
言葉も、殆ど単語が出なかった次女が、今は2語文3語文を話すようになり。…私に分かるように、ハッキリです。入園して、ものの2ヶ月程しか経っていない筈なんですが…。
次女の成長は目覚ましいです。
でも、それが何だか寂しい部分もあり。
まだまだ、赤ちゃんのニオイのするままでいて欲しかったエゴい思いだったり。
親でなく、保育園に育ててもらっている…という微かな後ろめたさだったり。
私は子供をマトモに教育できない人間だな~と改めて思う虚無心だったり。
色々、複雑。
しかしまぁ、ありがたいことに次女は入園翌日から、泣くこともなく保育園に通っております。(むしろ笑顔で)
以前から度々、半日保育で預かっていただいていたことが功を奏したようです。
…でもさすがに、
「さぁ帰ろう ![]()
」
とお迎えに行った時に、
「イヤッ!![]()
」
と烈火の如く泣かれた時には…
『色んな意味で間違いがあったか…?
』
とは思いましたけれども。
家の中では私にベッタリな次女ですが、こと保育園に関しては
保育園 > 親
のようで、親離れは著しいです。
かえって私が…保育園へ送って行った帰り道、次女のいる未満児組さんの部屋を覗いてみたり、お外で遊ぶ次女を柵越しに眺めたり…子離れできないこと著しいです ![]()
![]()
保育園で遊ぶようになってから、次女のムチムチ、ホチャホチャ、プニョプニョだった身体がちょっとずつ引き締まってきて…これまた寂しい限り。
これも成長の証なんですけどね。
ハッハッハ ![]()
1人で家に居るようになって、1kg太ってしまいました…。
次女と散歩に行くことも無くなってしまったからでしょうね。
それにしても、余談ですが。
最近、文章の組み立てが上手くいきません。
調子のいい時はそのままパソコンに向かひて心にうつりゆくよしなしごとをそこはかとなく書きつくっているのですが…今は、書こうと思っていることをレポート用紙に書き出してから書く順番を決めるという作業も、ひどくおぼつかなく。
1つの記事を書くのに、相当の時間がかかっております。
小学校と保育園の行事が平日・休日問わず重なり続けているためかも知れません。
ちなみに、6月の日曜日は全て、小学校と保育園の行事で埋まっております。
臨機応変、難し ![]()
![]()
脳内整理、難し ![]()
![]()
読んで下さいまして、ありがとうございました ![]()
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コメント
突然のコメント失礼致します。
失礼ながら、相互リンクしていただきたくて、コメントさせていただきました。
http://sirube-note.com/nursery-teacher/
もしよろしければ、こちらのページから相互リンク登録していただけましたら幸いです。
http://sirube-note.com/nursery-teacher/link/register/
今後ともよろしくお願い致します。
HEXk232P
投稿: sirube | 2009年6月 8日 (月) 16時22分
子供達の環境の変化に合わせ、親もいやおうなしに変化せざるおえない状況…私もこの春から幼稚園の回数が増えて毎日が目まぐるしく過ぎています
御苦労様です
KINTOUNさんとこはお二人いらっしゃるから尚更ですよね
お返事いいんですよ~お互い様ですから

普段の生活のほうが大事なんだもん、気にしないで
KINTOUNさんも「一匹オオカミ」派なんですね
困ったもんだ

正直ちょっと困ってます
いやはやこの年になってまで友達付き合いに振り回されるとは…
園ママさん方とはうまく距離は保てているものの、以前から仲良くさせてもらってるママさんとの付き合いに違和感を感じております
というのも、彼女とはかれこれ2年の付き合いになるのですがご懐妊されてからというもの、(これが原因ではないと思いますが…)頻繁に頼みごとが増えてまして
出来ることはしてあげたいと思うのですが、いつも唐突でしかも???って思う事だったり
私の懐の狭さなのかもしれませんが…
例1)ママ友の親戚にご不幸があり子供用の仏事服を借りたいと夜遅くに連絡があった。
娘の服は仏用ではなくお祝用に買っていただいた服でお祝いの後にたまたま不幸があったので着用させていただけという旨や冬用であることを伝えた。しかしそれでもいいからと言われ…ママ友は子連れ初葬儀だったのに人から借りるという考えがどうしても理解できない。
お祝い事ならば快く承諾したけど、自分ならば借りようなんて考えたことがない。
特に頂き物だったし…。
例2)これまた運動会当日、いきなり「車屋さんに知り合いいない?」と言われ知らなかったのでその旨伝え理由を聞いたら「よくしてもらえるかと思って~」
と言われた。車検切れまであと2週間らしい。
お願いするならもう少し早めに伝えるとか…相手の都合とか考えてないんだな~と思ってガッカリした。
結局、他のママ友に頼んであげて…両者ともに利益ある取引となり事なきをえる。
…私ですね、基本人に貸し借りをしたくないんです。
過去に嫌な思いをしたから。
相手を見て誠実な人には喜んで貸しますが、誠実な人はまず貸し借りをしようなんて言いませんね。
相手との付き合いの深さにもよりますが。
ここ最近その彼女との関係が私の中で崩れはじめ、距離を置いております。
しかしとても暇をしているらしく遊びの誘いを受けていまして…色々理由をつけ週1会うくらいにまで減らしました。それでも多いんですけど
彼女の事嫌いになりたくないんです。
本当によくしてくれた人だったから。
ただ…その関係も年数がたつにつれ、彼女の本来の性格が出てるんだと思われます。
やはり「親しき仲にも礼儀あり」だと思うんです。
な~な~になるのは嫌いです。
身内ではないのだから。
こんな私が我がままなのでしょうか?
非情なのでしょうか?
そして一番は「同じ人とばかり毎日のように会うのは苦痛である」ということ。これ学生時代のトラウマです。
世界が狭くなってしまう。
やはり私は色々な人と話すのが好きです。
色々な考えを聞いて、尊敬できる人と一緒にいたいかな~。
もうこの際なのでぶっちゃけますが(長くてごめんなさい)上記のママ友、言う事がコロコロ変わって…何が本音なのかわからなくて。
うわべだけで話してる感じで…
結局何がしたくてどう思ってるのか、今の幼稚園も彼女が一緒にいこうと誘ってくれた園だったのですが、彼女はいまだ入園せず。
理由がコロコロ変わっていて不信感さえ感じることもある…きっと彼女は気づいてないけど。
私に出来ることはしてきたつもりだったんだけど、今は無理なので静かに動向を見守りたいと思ってるんですがね。ホント人付き合いは難しいですね。
っと、いつも自分の話ばかりでごめんなさい




ご主人の夜遊び、健在でしたか
鉄拳お見舞い当然ですよ
我が家も…先月から旦那の不祥事発覚で水面下はドロドロ~っとしていたりするのですよ
ま、こちらもしっかり叩きこみをし旦那を監視中なんですけどね
二人目問題も…う~ん
子供を持つ親ならば何人いても躾は最低限の務めだと私も思います。
私も日々言い聞かせの繰り返し中ですが、今はとにかく娘が落ち着くまではしっかり娘と向き合いたいと思っているんですけどね。
一進一退、頑張ります
長くなりましたが、読んで下さりありがとうございました
投稿: チャママ | 2009年6月10日 (水) 00時31分
お久しぶりです。 ブログの再開、うれしく思っています。 そして長女ちゃん、次女ちゃんも新生活を頑張っていて、うれしく読みました。
なにより次女ちゃんが保育園でたのしく過ごされていてよかったです。 Kintounさんがブログをお休みされる原因でしたものね。Kintounさんの保育園の園長先生、今までの関わりを見ても、かなり深く、親身に関わって頂けるんですね。 私の子ども達の通った公立保育所は、管理的なところで、親に園長の言い分を言い、「そうしてもらわないと困ります」と言うようなところだったので考えられません。 すてきな副園長先生もみえてよかったですね。 やはりプロに任せろということです。 次女ちゃんが帰りたがらないのは、1年生になったうちの次女も学童から帰りたがらないので、園生活を楽しんでいるということで安心していいと思います。
ブログの文章は今までと変わらず、理路整然と書かれていると思います。 レポート用紙に下書きしている・・というのも驚きですが、以前より効率がよくないのはお休みされていたこともあると思いますよ。 こういうことって、毎日やっていると、自然に上手くなると思いますから。
まずはお子さん達の新生活をお喜びするとともに、Kintounさんは新生活になれるまで、心配も色々あると思いますが、体調を崩さないように気をつけて下さいね。 ムチムチ次女ちゃんが赤ちゃんでなくなる寂しさわかります~。 私も下の子がもう小学生になって、少々さみしい~。 イラストかわいいです。
投稿: naonao | 2009年6月10日 (水) 06時08分
次女ちゃん、入園おめでとうございます(☆。☆)
いろいろと大変だったんですね。保育園にお手伝いに行く事を提案する園長先生ってすごいなと思いました。
以前からkintounさんのところの保育園ってなんかすごいなと。アットホームな感じというか、とても距離が近いように感じます。私は保育園に子供たちを預けているときは、園長先生とは挨拶以外したことないし、担任の先生にも悩み事なんて話せなかったですし、園に手伝いに行くなんて、内部を知られそうで嫌なんじゃないかなぁと不信感たっぷりの私でした。kintounさんのところはとてもいい関係だなぁと羨ましくなります。
友達の四歳の子供なんですが、他人の私から見ても多動症じゃないかな?って思っていて、じっとしていられず落ち着きがないし、注意しても何度も同じ事をするし、いつも飛び跳ねてよく動き回っているんですが、先日その子がお母さんと我が家に遊びに来たときに、常に走り回るし、ジャンプするので何回も「部屋の中ではどたばたしないで」と注意したんですが言ったそばからジャンプを始めてしまい、それを見たお母さんが「ごめんね!この子バカだから何回言ってもわからないのよ」と笑って言っていたんです。
そのお母さん、もしかしたら多動症という障がいがあることを知らないんじゃないかなって思ったんです。
その子はうちの下の子と保育園が一緒で保育参観の時、先生が何回もその子に工作を作るように促しても、全く工作には興味を持たず、ずーっと1人で違うことをしていました。担任4人が交代に声をかけてましたが、最後まで工作には興味を持ちませんでした。先生も一年間その子を見てきたわけだから、どこか違うなとか思っていたと思うんですが、お母さんには何も伝えていないんですよ。かなり話が遠回りになりましたが、そういう部分でも、少しの疑いがあるだけでも、きちんと親御さんに伝えてくれるkintounさんの保育園はいいな~と思いました。そして親御さんの納得のいく形での入園にしようとう心構えが素敵ですね。
長くなってしまい、ごめんなさい><
ブログ、ご来訪ありがとうございます。とーっても恥ずかしく思ってしまいます(οдО;)
投稿: ちいこ | 2009年6月11日 (木) 23時09分
kintouんさん、ホントにいっぺんに色んなこと、大変でしたね。
学校にも付き添い、保育園にも付き添い、それを不満にも思わないkintounさんに、ただただ感心してしまいました。
でも、普通お母さんにそこまで求めるでしょうか?
なんにつけても学校のせい、社会のせいにする責任転嫁な親がどんどん増える中、kintounさんはホントにえらいよ!
でも、長女ちゃん、次女ちゃんに、何か問題があろうとなかろうと、それはkintounさんのせいじゃないし、自責の念を抱く必要は決してないと思うよ。
どの子もみんなちがうじゃない?
それは、素晴らしい個性だよ。
言うことを聞く子がいい子、大人しい子がいい子、なんかじゃないと思うよ。
遊んでいるわが子を柵越しにこっそりのぞいてさみしさを感じている、そんなお母さんに育てられてる長女ちゃん、次女ちゃんは、ホントにいい子!
私はそう思います。
だから、私のせいでこうなった、とか、だから私がカバーをしなければ、って自分を追い詰めるのだけはやめてね。
うちの子もふくめ、子どもって、ワルさするよ~~!
迷惑かけまくってるよ~~。
でも私は、泣いたり怒ったりしながら「ぼくを見てー」って、一生懸命に生きてる姿が愛おしくて仕方ないの。
一人で、しょいこまないでね!
投稿: kumi | 2009年6月12日 (金) 14時12分
そんなときこそ、アイディアプロセッサですよ!(笑)
いや、まあ、考えをまとめるなら、ツール使う手もあるかな、とかね。
投稿: かおりん | 2009年6月12日 (金) 23時27分
初めましてsirubeさん。kintounと申します。この度はコメントどうもありがとうございます。そして、お返事が遅くなってしまって申し訳ございません。
早速、sirubeさんのサイトへお邪魔させていただきました。保育園や保育士さんに関する情報サイトなんですね。すごく細かく情報が分類され、大きくて素晴らしいサイトです。この関連の情報をお求めの方だったら必ずや目的が果たされるであろうと思われる、広がりのあるサイトですね。
ただ…相互リンクに関しては、無理かな?と思われます。
とういうのも、私のこのブログは”叩く親”のブログ。sirubeさんが提供しておられるサイトとは、言うなれば全く逆の性質のものであろうと思われるのです。…流石に、保育情報のサイトに”叩く親”のブログはなかろう、と。それに、このブログには保育情報は微々たる程しか載っていませんし。
やっぱり…同じような雰囲気のサイトやブログ同士で相互リンクを貼るのが理想的ではないかと。
実は私も、『子供を叩いてしまうけれど、これを止めたい!』と日々精進しておられる方のブログを探しております。
sirubeさんには、大変名誉なる相互リンクの依頼、本当にどうもありがとうございます。非常に嬉しかったです。最初コメントを拝見した時に『おおっ!!』と思いましたもん。
sirubeさんのサイト、またお邪魔させていただきますね。
しっかし、sirubeさん、よく出来たサイトであります。(って私に言われても…でしょうが)
投稿: kintoun→sirube様 | 2009年6月22日 (月) 14時54分
チャママさん、コメントありがとうございます。また返コメが遅くなってしまいまして、申し訳ありません…。何でだろう。本当に、長女は小学校、次女は保育園に通っていて、日中時間がありそうなハズなのに…オカシイですね。いや、我が家限定で小学校や保育園などで個人的に相談や面接が多い、ってのもあるからかも知れませんが。

しかしチャママさんのママ友もケッタイな人ですね…。私、昨年末にあった義祖父のお葬式の時は長女の喪服を買いに夜中駆けずり回ってましたもん。初めてのお葬式なのなら、買うべきものかな、と思います。それに、チャママさんとっての頂き物で、かつ、季節感に合わないもの…だとしたら、やっぱり買うのがベストかな、とも思います。
とはいえ。
私のトコは、長女も次女も体調を崩している時の初お葬式だったため、次女が喪服に2回もゲーを吐いて大変でした…。ほんの少し前に、喪服のお下がりを頂いていたので事なきを得ましたが…それもこれも
「これいらなくなったの。あげる」
と言われてこそ、の喪服です。
ゴリ押ししてまで、借りるべきではないと思います。
車検の件といい、チャママさんのママ友さんは何かに焦っていらっしゃるのでしょうか。お子さんを出産されてからいっぱいいっぱいだと言うのなら話は分かるんですけど、「暇してるから」と週に1回は遊ぶ約束をする…となると、やっぱり『その時間を使って車検証の期限確認はおろか、日々の細々としたものも再確認しようかな?』と及ばないのかな…なんて、不思議です。
…私と似た人なのかしら?
でもなぁ~ママ友さんはチャママさんに会いたがるんですもんね。
何となく…ですけど、そのママ友さんは”自分にいいタイミングで良くしてくれる、いい距離のママ友”の存在を求めているのかな、と思えます…。
う~ん。
私としては、いいタイミング、というのは偶然で成り立つものではなくて、相互の努力の賜物で成り立つものではないかと思うのですが…例えば、周囲への気配りが出来て、人の様子をよく見ている人などは…必然的に、困っている人にすぐ手を差し伸べたりすることが出来る…そういう”いいタイミング”かと…な~んて、人のこと言えない私が言うのもナンですが。
しかし、やたらとママ友を開拓する人…私の周囲にいるんですけど、人を見る努力をしていない人がママ友を欲しても…決していい結果を招かないと思うんですよね…。つい先日も、エライ目に遭わされました。
子供を介して知り合った人ですから、適度な距離を保って付き合わないと…子供たちに影響が出てくることもありますし。
私は、一匹狼、大いに結構!だと思っております。
旦那様のことですが。
チャママさんのブログを拝見しました。最近、また感情がちょっと変化されたみたいですね。旦那様もですけど…チャママさんも。
夫婦も、お互い、色々と押し付け合っている間はダメですよね。何をやっても分かり合えなくって。
旦那様に対する感謝の気持ちが素直にホロッと出せるチャママさんを、私はスゴイと思います。御家庭、いい風向きですね。羨ましいなぁ。
育児の大変さを垣間見てくれた旦那様だから、チャママさんの言われる2人目問題も、先行き明るい感じですね。
あのですね。
私は…結構不純な理由で…2人目を産んだのですが…(長女にきょうだいを、とか、親がいなくなってもきょうだい手を取り合って生きていけるように…なんて理由で)…本当は、親本人が『出来ればいいな、欲しいな、子供可愛いな』と思って、自然な流れで出来るのがベストですよね…。
チャママさんのトコロには、そんな香りが漂うような。
そんな感じがします。
まぁ、子供は1人でも2人でも3人でも、もっと多数でも、全くいなくても、いいんですよね。それぞれですもん。
要は親の心の満足度次第…ですよね。
私自身は…子供2人も育てられる器ではナカッタ!と今更ながらにあがいているトコロであります。
そのうち『子供2人の母親』という姿がしっくりくるようになるのかな?
っと、その前に子供2人の躾…いや、もっとその前に私自身を躾ないと、と心新たに
ありゃ、私も随分長文になってしまいました。
チャママさんが眼帯疲労になってしまう…。スイマセン。
私の方こそ、読んで下さってありがとうございます。
投稿: kintoun→チャママ様 | 2009年6月23日 (火) 00時10分
naonaoさん、コメントありがとうございます。返コメが遅くって…スイマセン…。kintounは、細々ではありますが生息しております。naonaoさんも精力的にブログを更新しておられますね。記事内容もアクティブでした!フットワーク強いです。



保育園のお話ですが。
naonaoさんもおっしゃられているように、我が長女・次女もお世話になっている園長先生は、ものすごいです。私が今まで出会ったことのないタイプの人です。基本的にどんな親子でも受け入れています。
ただ…中には園長先生に依存し過ぎちゃってる方もいらっしゃいまして…何となく取り合いのような様相を呈してきているような気もします。
いや、それよりもむしろ、園長先生という立場の人に相談しなくてはならないほど、ママ友関係が無い…築けていない人が多い、っていうのもあるみたいです。
本来なら、ママ友に相談するべきことでも。
…なんて、私もその1人なんですけど…ナハナハ。
だもんで。
殆どの親御さんが1度は園長先生に相談をしてたりするもんで、園長先生に対してキッツイ物言いをする人がいない&園長先生もみんなのお悩みを知っているもんだから高圧的な言い方はしない…そんな感じになっているような気がします。
しっかし…naonaoさんの言われる園長先生、そんな感じだと子育て相談も出来ゃしないですね。園児に対しては優しかったんでしょうか?疑問に思います。
保育士さんにも色々な方がいらっしゃいますもんね。
親子共々、家庭環境まで受け入れるつもりで接してくれる保育士さん。
子供という存在だけが好きで、親は嫌い、という雰囲気の保育士さん。
保育士なんだけど、子供とど~もあいまみえられない保育士さん…そういう人は親とはまぁまぁ上手くいっていたり。
…何で保育士さんという職業を選んだのかも分からないような、人間嫌いの保育士さん。
色々、タイプがあります。
今の園長先生が赴任されてから、保育園の雰囲気自体がとても良くなった、というのはあると思います。だって…長女は”帰りたがらない”っていうのは殆ど無かったように思いますもん。(その時の園長先生は今と違う人)
おっと、ちょっと話はズレますが、naonaoさんのお子さん、学童に楽しんで行ってらっしゃるんですね。良いことであります。うちは…今日昼から長女の授業参観だったのですが、
「一緒に帰りたい~」
ってベロ泣きされましたもん。
支離滅裂文章のことなんですが、実は今もこの返コメを2日がかりで書かせていただいています。
何となく…イメージ的には、脳みそのシワが、1日1日少なくなっていってる感じ…お分かりいただけます?
本当は、人様のブログにお邪魔してコメントを残したりしたいなぁ~と思っているのに、自分のブログの返コメにもこれだけの時間を費やしちゃうんですもん…もっと本を読んだり、お笑いを見たりして言葉のマジックを勉強せねばならないような気がします…。
naonaoさんは2日に1回ぐらいの短いスパンでブログを回してらっしゃるんですね。指も頭も動かして、よくパソコンと触れ合う…私も活性化しないとイケンですね。パソコンを前にして、アナログ的にレポート用紙を引っ張り出してきちゃってるし…やっぱオカシイですな。
それと。
ムチムチの幼児についてですが、やっぱり子供も小学生になると丈も伸びる、全体的にホッソリとする、言葉も言えんことナシ…となると、やっぱり”幼児”ではなく”学童”になっちゃいますよね。
今の次女ももう2歳。短かったアンヨが伸びて、ふっくらしたお腹がヘコんできて…成長を喜ばなくてはならないのに、何か寂しくあります。
naonaoさんにこの気持ちをお分かりいただけて、良かった。
本当は以前のように記事を連投したいのですが、まだもうちょっと無理そうです。でもブログは細々とでも続けていきたいと思っています。
こんな私ですけれども、naonaoさん、どうかこれからも宜しくお願い致します
投稿: kintoun→naonao様 | 2009年6月23日 (火) 23時34分
ちいこさん、コメントありがとうございます。そして祝詞もありがとうございます。めでたく長女も次女も新生活をしっかり踏み出しておりまする。




ちいこさんもお子さん2人幼稚園、そして新しい命の赤ちゃんと、ある意味大きな新生活をお迎えなんですね。赤ちゃん、可愛いです。
本当はコメントを残せたらいいんですけど…どうにもこうにも、自分が文章を書くのにこんなに戸惑うとは思っていませんでした。以前は毎日更新だったのに、何でだろう…。
おっと、返コメなのにぼんやりとしたことを書いてしまっています。
我が次女の通う保育園は、数年前、前の園長先生の時は全く違っていたんです。前園長先生がハッキリ言っていた、
「保育園は働くお母さんのためにあるもの」
というセリフが忘れられません。
延長保育も、必然的理由があっても断られるし。(それが仕事の都合でも)
カツカツな保育だったので、保育士さんたちも残業なんてすることなく、時間通りにお帰り。…それはそれで良かったのかも知れませんが…今の園長先生になってから、保育士さん同士の交流もあるらしく、何となく、保育の仕事がスムーズに回っているような雰囲気が端目から見ても伝わってきます。子供達の降園後に保育方針の打ち合わせもやっておられるみたいですし。
しかも、いつ何時でも保育園への保護者の出入りがフリーなんですよ。私もお手伝いのお話をいただいた時には…『かえって保育士さんがやりづらくてしょうがないんじゃないか?』と思いましたもん。でも、考えたら全日フリーで、保育士さんは常に”誰に見せても恥ずかしくない保育・誇れる保育”をしていらっしゃるんだろうな…と思い当たりました。
これって、ちいこさんも言われるように、すごいことですよね。すごい園ですよね。
でも。
数年後に、保育園が合併されるそうなので、今からそれがとっても嫌で嫌で…え~~~ん
しょうがないことだけど~~~
多動症のことなんですけど。
「この子バカだから~」と笑って言われるそのお方、きっと多動症のことを知らない方だと思われます。
でも難しいですね。
まさかちいこさんが「もしかして?」とそのお方に言う訳にもいかないし、ちいこさんが保育園に進言する訳にもいかないし…本当に難しい。
かと言ってそのままだったとしたら、本当に多動症だったとしたら、いつまで経ってもお子さんに適したような保育や教育の在り方が分からないんですよね。そのお子さんもゆくゆく戸惑うことになるかも知れませんし。
私は…やっぱり長女の発達障碍も、次女の経緯も、指摘されたのはショックでしたけど、今そのおかげで大きな問題もなく小学校や保育園に通っていられるんですもん。。。
それとも、そのお子さん、保育園の保育士さんから見たら『まだ療育を勧めるほどではない』と思われているのかな?…なんて。
勝手な想像を膨らませております。
ちいこさん、ブログも精力的ですけどお弁当も精力的ですよね。素晴らしいです。私も…書きたいことが紙いっぱいに溜まってきております…我がお脳よ、お前も精力的になってくれ~~~。
最後に。
返コメ、遅くなりましてすいません。
それと。
私にはちゃんと、ミッキーに見えましたよ
投稿: kintoun→ちいこ様 | 2009年6月24日 (水) 14時59分
kumiさん、コメントありがとうございます。そして、またまた返コメ遅くなりましてすいません。


我が子供どものこと、及び私のこと、気遣って下さって本当に感謝しています。
小学校へ集団登校の付き添いと、保育園へ保育の手伝いと…最初はやっぱり『ゲッ』と思いました。何だったら今でも同じことを言われると、きっと『ゲッ』と思うと思います。
ただ、…う~ん、何と言えばいいのか…これは、とっても貴重な体験だったと思います。うむ。他のお母さんは経験できないことですもん。昔懐かしみながら子供と一緒に集団登校も稀有、保育士さんになった気分で一緒に輪になってお遊戯も稀有。…毎日だと無理だけど。
私の自身の不思議なトコロは、子供に愛着や執着を感じているのに、いざ子供と直接触れ合うとなると途端に困難をきたすこと。だもんで…一緒に遊んでやることは難しくても、その姿を遠目から見て、ずっと楽しむことは出来る。
不思議な感覚です。
一緒にいるよりも、柵越しに見る我が子を愛おしく見られるなんて。
集団登校で一生懸命前のお子さんについて行こうとする長女の姿も。
輪になったお遊戯会で一生懸命他のお子さんの真似をしている次女の姿も。
それはもう、微笑ましく拝ませていただくことができました…。(いいのか、これで?)
話は変わりますが。
kumiさんの本、手元に届きました。
しかも読み終わりました。
いつになるかは自分の弱ったお脳によりけりなんですが、記事に表紙の写真をアップさせて下さい。是非ともお願いいたします。
…勝手なこと頼んでるなぁ~~~。
すんごい集中して読めました。
投稿: kintoun→kumi様 | 2009年6月24日 (水) 15時23分
かおりんさ~~~ん!

返コメ…というより、報告が遅くなりましてスイマセン!
アイディアプロセッサ、先日からずっと悩んでいるのであります。検索してみたら、フリーのを配布しているサイトが2つあり…どちらも何だか怪しくって。『本当にフリーなの?』と。
試用期間がどうとか書いてあって、分からないんですよ。試用期間が終わったらフリーじゃなくなっちゃうんでしょうか。それとも期間が終わったら新たに他サイトからフリーのを入れればいいんでしょうか。
アイディアプロセッサ、見本がとってもいい感じで魅かれたので、入れようかと思っているんですけど…。
かおりんさん、入れてますか?
重くなっちゃったりするんでしょうか?
先日のウィルスの関連でフリーのセキュリティを4つ入れたらまぁぁぁ~~~重くなっちゃって。
どれか削ってアイディアプロセッサを入れようかと思っているんですけど。
…スイマセン、パソコン初心者、健在であります…
投稿: kintoun→かおりん様 | 2009年6月24日 (水) 15時34分
本格的な、アイディアプロセッサは、結構高価だったり、動作が重かったりするので、例えば、MS-Wordか、OpenOfficeのWordでの「アウトライン」機能をお勧めします。
まず、適当に見出しというか、書きたいことを箇条書きにして行き、それぞれの見出しに、さらに細かい見出しが必要なら、見出しレベルを下げて、箇条書きを追加。
必要に応じて本文を追加しながら、最終的に、見出しの順番を話の流れとしておかしくないように組み立てます。
これだけでも考え方は整理できるはずだし、たぶん、インストール済みのソフトで使えるんじゃないですかね。
本格的なものでも、探せばフリーのものがあるようです。
例えばこんなの。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/offc/document/ideaprocsr/frieveeditor.html
ちょっと本格的過ぎて、使いこなすまで大変そうですけど。(笑)
投稿: かおりん | 2009年6月24日 (水) 17時20分
返コメありがとうございます!
毎日の生活だけで一日が終わって当たり前ですって


私もゆっくりお邪魔させていただいてるので気にされないくていいですよん
kintounさんのご多忙な様子…伝わってますから
また新たな環境となって自分も子供達もなれるのにも時間はかかるし、すべてが初めての事ばかりでついていくのもやっとだと思いますから
そこは同じ子を持つ親同士、皆さんご理解されての上でこちらにお邪魔させて頂いてますからね
さてさて、前回お話したママ友の一件。共感いただきありがとうございます。断ったものの自己嫌悪に陥ってました
でも…常識で考えたら…私ならば借りたりしないけど…間違ってるのかな?


なんて自分の懐の狭さに胸が痛かったです。
でもね…やっぱり不幸事は他人を巻き込んではいけないと思うので。
ここはKINTOUNさんの同意見にて安心したとこです。
彼女の性格は自分でも言ってましたが外面がとにかくいいけど身内にはひどく我がままだということ。
きっと私と距離が近くなったことで「いいかな?」という身内的な感覚でいたんだと思います。
彼女に限らず私も含め誰でも外と内は違うと思うんですね。だって外でも自己中でいたら誰も付き合ってはくれないと思う。人はみな人に気を使って生きてるから争わず過ごせてるのだと思うんです。
相手の立場にたって考える事が常識できてたんで…
そこらへんの考え方の違いもあっただろうし、付き合いがなあなあになってきてたのもあると思います。
ここで、しっかり考える機会が出来て、今はきちんと
距離を保って付き合えるようになったので、今はいい関係になりました。
もともと彼女は面倒見もよく細かいことを気にしないタイプなので…何も考えずに「買わなくて済むなら…」と安易に考えただけだと思われます。
車の件もついでに言ってみるか~って感じだったのでしょうね。
私は人に頼むより自分でするタイプなので…そこが理解できなかったんだけど、いい勉強になりました
色々な人がいるんですね~
本当に幼稚園ママさん達との距離感もただいま模索中です
やっぱり私は…基本一匹オオカミが合ってます
旦那の件ですが…完全によくなってるわけではないのですよね
でも日々感謝を伝えたり欠点ばかりを見るのではなくていいとこを見ていこうと考え方を変えました。
でも引きずらないようにしています。
一進一退の毎日ながらやはり旦那への影響は出てきましたね。いつもいつもではないけど…
私の友人が祈祷師修行中でして、彼女からの影響で私もネガティブをやめてもっと感謝しなければと思うようになったんですよ。
いつも憎しみ合ってる両親を見てきて同じようになりたくないという思いや、自分は旦那に言えるほど出来た人間でもないという傲慢な思いなど…
反省すべき点、反面教師にする点、色々考えもっと人生を楽しく明るく生きていかないと。
ここまで思えるようになってきたのは本当にその友人の影響が大きいです。
だから旦那が変わったというより私が変わってきたのかもしれませんね。
ま…頭にくることは多々あるし愚痴もありますよ
だから最近は本当にブログの文章事態も変化はあるかもしれませんね。
信じる者は救われる?ではないけど…
いい影響を与えてくれる友人に感謝です
あ…なので基本は旦那変わってませんよ


相変わらず振り回されることも多々です
しょーがないと受け止めています
二人目も…あ、KINTOUNさんの理由は全然悪くないですよ!弟妹を作ってあげたい…立派な理由です!



優し~KINTOUNさんに感謝です
みんなそうだと思います。
私の周りもただいま二人目ラッシュ
みんな理由聞いたら「妹弟」「出来てしまった」とかそんな感じですから
でもね、子供は本当なら多いにこしたことはないと思うんです。子供育てるの大変だけど、子供から学ぶことは多いし…
私は先日持病悪化から二人目は先送りとなりましたが、治癒したらば本格的に考えようと思ってます。
勿論すぐに授かるかはわかりませんが…
だめでもともと、授かればラッキーくらいで
まあ~まだまだ先の話です
いつも真剣に考えて意見下さってありがとうございます
あ、それからKINTOUNさんはご自分を「子どもを育てる器じゃなかった」っておっしゃってたけど、そうじゃないよ



育てていく力があるから神様が授けて下さったんだと思うし、もしかしたら神様から子供を通して学ぶ事を課題として下さったのかもしれないと。
子供を持てない人も持てた人もそれぞれに課題があってそこから学ぶことがあるから、今の人生になってるんだと思うんです。
KINTOUNさんのご主人の記事も読みました。
本当に大変だろうと…お察しします。
私の母もそうですが父には苦労しっぱなし。
頑張ってみたものの変わらずです。
だから怒りや諦め…負の感情が出てしまうのもよくわかります。
なんでKINTOUNさんの気持ちが伝わらないのか私も歯がゆいです
ご主人…子供のまま大人になられたのですね。
うちも似た部分ありますよ。
男の人って変にプライド高かったり、会社や社会に対してどうしても逆らえない部分やそこからはみ出してしまうことへの恐怖などもあるんじゃないかなって思うことがあります。
うちの夫も以前会社の事で私が苦言すると激怒してました。女性にはわからない男社会の重圧的なものがあるのかもしれませね。
余裕がある時は「いつも御苦労さま」とか言ってみると(見返りは求めちゃだめですが)そのうち機嫌よくこちらの要望を聞いてくれることもありますよ
単純な生き物でもあると…思います
このご時世どこも会社は大変ですし、私の友人夫も契約社員でボーナスなしです。
明日の保障はないけど子供二人抱えて頑張ってますよ。きっと…みんなそうなんですよね。
頭にくること多々あるけどご飯が食べれることだけでも感謝していきましょうね
きっと…愚痴を言えるうちは幸せなのかもしれないな~なんて思う今日この頃です
ではではまたきま~す
投稿: チャママ | 2009年7月 2日 (木) 00時33分
かおりんさん、またまた遅くなってすいません。kintounです。アイディアプロセッサ、入れてみましたよ!




ただ。
…英語表記がとても多くって、よう分からんとです…。
それと、終了の仕方がよく分からなくって、堂々巡りしちゃうんですよ。終了の×を押したらメッセージが出て、そのメッセージは×押しても消えないんです。で、結果、電源ごと落として終了してます。
或いは英語表記だけなら、何か翻訳のものを入れたら使えるようになるかも知れないんですけど…終了の仕方は、結構難しいです。メッセージの内容自体も難しくって…アタマが…
でも、モノ自体は非常に便利なものですね。英語表記が分からなくって手探りで使用していますが、『書こう』と思っていることをいくつか書きだして、後からそれを順番を考えて線で結ぶんですけど、この作業が面白くって。
ホント、後は終了の仕方だけ何とかして学ばないと。
使いこなすまでにはまだ時間がかかるかも知れないんですけど、慣れたらこれはスゴイものだと思います。
それと、幸い、重くはありませんでした。
かおりんさん、改めましてありがとうございます。
アナログな作業、かなり、減りました。
投稿: kintoun→かおりん様 | 2009年7月11日 (土) 15時54分
チャママさんへの返コメを書いている最中に、次女が昼寝から覚めてしまいました。
すいません。かたじけない。
今日は夜、夫がいない模様なのでゆっくり返コメさせて下さいね。書きたいことが頭にあるのです~。
投稿: kintoun→チャママ様 | 2009年7月11日 (土) 17時04分
改めまして、チャママさん、コメントありがとうございます。そして返コメ、また遅くなりまして…かたじけない。
…って、ゆってぃ登場じゃないですけど(←突拍子もない出番スイマセン…
)そういう人って、おおらかな分だけ、他人も自分と同じように感じちゃってるんじゃなかろうかと、そう誤解しているように思えてしまいます。
)
まず、チャママさんの古くからのママ友のお話なんですけれども…何だかその方、我が家のお隣さんと似ているような気がします…。
面倒見がよく、ちっちゃいこと~は気にするなっそれ、ワカチコワカチコ
距離が空いている間はいいんですけど、向こうの欲求にこちらが気を遣っていると、どんどん距離を狭めて来ようとされますよね…。我が家のお隣の奥さんは4月から働きに行かれてるんですが、落ち着いたのも束の間、夕方帰って来られてからの時間、我が家の呼び鈴を押しに来る頻度が高くなったような気がします…。理由は
「○○作ったから食べてみて」
とか
「野菜とれたの、おすそわけ!」
とか
「○○、あげようか?」
とか。
『何かしてあげたい』
という気持ちが、きっと強いんでしょうね。
チャママさんのママ友さんは…それプラス、
『何かしてあげたい。けど、仲良くなったんだからあなたからも当然、こういうことをしてもらえるハズ』
という気持ちがあるのかな、と、何となくそう思います。
むむぅ…距離感や空気感を重んじるタイプからすると、近付き過ぎると危ない香りのするタイプかな、と。
同じく一匹狼の立場である私からの、ニオイの検証でゴザイマス
そして、夫の話なんですが。
実はチャママさんの祈祷師修業の御友人の言われるように、つい最近、私も児童相談所の育児相談担当の方から同じようなことを言われました。
「恥ずかしいかも知れませんが…旦那さんの心を動かす魔法の言葉、ってあるんですよ。それは、旦那さんに対して要所・要所で”ありがとう”って言うことなんです。今度、旦那さんが過渡期になった時、”あなたが一生懸命働いてくれるから、我が家は幸せなのよ。ありがとう”って言ってみて下さい。きっといい結果が出ますよ」
…なんて。
…恥ずかしい。
チャママさんは、きっと既に言ってる?
…私は…ちょっと抵抗がありまして。
恥ずかしいってのもそうなんですけど、我が夫は、それを言うと『そうさ、俺はやってるんだ。これ以上要求されてもやる必要なんかないんだ』って思っちゃうタイプなんです…。だもんで、やっぱり抵抗が。
相手によりけりなんじゃないのかなぁ。
チャママさんの旦那様には、効力を発揮していますか?
更に更に、我が家のことなんですけれども。
『神様の思し召し』
それはやっぱり、あると思います。夫とは縁あって一緒になった訳ですし、子供も、夫と結婚したからこそ、長女と次女と巡り合えた訳ですし…そこにどんな課題があったとしても、自分が思う限りはちゃんと向き合わなくちゃならないのかな、と思っています。
きっと。
夫に対してイライラするこの気持ちも。
子供に対してムカッとくるこの気持ちも。
来るべくして来る、課題なのかと。
子育てに終わりはないように、私の人生はこの、縁あって一緒に過ごすこととなった我が家族と共に、平行線や垂直線を描きながら日々生きていく…生が尽きるその日まで、課題と向き合う修行なんでしょうね。
でも、多分。
後々、今が1番良くも悪くも思い出に残る時期となるかも知れません。
御飯が食べられることだけでも幸せ…う~ん、まっこと、その通りかも…愚痴が言える、ということは、今、dead or alive の状態ではない、ということですもんね。
確かに、”腹が減って死にそう”という時に夫の愚痴を言う人はいないな。
…言い換えるとするならば。
「夫の愚痴が言えて、幸せ」
…なのかも知れません…。(オカシな表現ですけど
何だかんだ言いながら。
kintoun、今日も夫と子供2人と、のんべんたらりんと過ごしています。
今日はバイオレンスは無く。
きっと、こうやって1日1日、毎日を過ごしていくんでしょうね。
チャママさんも、今日1日、のんべんたらりんと過ごせましたか?
投稿: kintoun→チャママ様 | 2009年7月12日 (日) 00時01分
いえいえ、大丈夫ですよん

早速本題ですが、友人の話。
kintounさんのお隣さんとはまたタイプが違うかな~
もともと出しゃばりな感じではなくって、どっちかというと大らかな人であまり人の事を聞かないかわりに自分も言わないタイプです。
しかし距離が縮まった時や自分の関心が強くあるときはお願いしてこられたりがありました。
今は…前ほど近い距離はないのであまり深い話もしなくなりましたね。ま、彼女もご懐妊中ということもあって人のだんではないから。
友人関係が壊れなかったのは彼女の妊娠のおかげかもしれませんね、その事でお互いにまた距離を保てたから。私と彼女は真逆のタイプなんで…
このくらいがお互いいいみたいです
深く入りすぎると嫌な面も見えるし…かといって浅すぎても相手がどんな人かわからない。
おおっぴらに見せてる相手ならば分かりやすいけど、彼女はなかなか人に本心を見せれないタイプみたいです。だから…気づかなかった事も多々あり、勉強になりました。
KINTOUNさん同様私も空気で悟るタイプなんで
やっぱ基本一匹が楽です
旦那さんの話、ホントに「ありがとう」に勝る言葉は確かにないんですよね。


恥ずかしいか~…難しいな~
我が夫も調子に乗るタイプなんで気持ちよくわかりますが…なぜに旦那さんは「しなくていい」になっちゃうんだろう??理解不能です
自己中?う~ん…俺様…
本当にKINTOUNさんに甘えまくってるのがよく伝わりますね…我が夫もまた最近色々ありまして…基本の性格はやはり変えられないみたい。頑張ってみて効果があった部分→子どもへの対応、効果なし→家事その他。
やはり私の負担軽減は無理でした
それでも文句は言わずに我慢しつつ旦那に頼らず当てにせずでやっていこうと努力中!

お互い大きな長男抱えて大変ですよね
ちょっとここには書きづらいので内容は控えますが、大きな決断をしています。
今はそれに向かって準備を始めようとしています。
そこがうまくいき始めたら私の悩みは解決するかもしれません
ま、まだまだ先の話ですが…
どうにかイライラせずに毎日を過ごしていきたいものですよね。
私は最近落ち込むことが続いてるので、どうにかポジティブにならねばと躍起になっております…
っが現実、問題が解決するまでは気分の落ち込みは消えそうもありません
でも、そんな事も言ってられないし、頑張っていくしかないんですよね~
あ、ごめんなさい。意味わかんないですね?
自分の事ばかり書いてしまってすみません

KINTOUnさんにはいつも愚痴ってしまってますね、
ホントすみません
投稿: チャママ | 2009年7月14日 (火) 14時55分
あれから…状況一変!
ママ友に助けてもらう出来事がありました。
私の身勝手な思い込みから…彼女には申し訳ないなぁと感じてます。
詳しくはまた…
取り急ぎ報告まで!
投稿: チャママ | 2009年7月15日 (水) 15時16分
チャママさん、再び、遅い返コメ申し訳ございません…。自己都合というより他ないんです…かたじけない






』ってなことですもんね。
アワワワ



連立コメにあられた、ママ友さんに助けてもらったという件、ママ友さんを見る目が変わりましたか?
こちらは…私のほうが人に本心をなかなか見せられないタイプなので、いざ人に本心を見せられる瞬間があったならば、…きっと相手が引いちゃうほどオカシな面を見せちゃうかも知れないです
…何だか分かるなぁ、そのママ友さん。
日頃そういうことに慣れていないもんだから、本心を出す時になったらどこまで出していいのか分からなくなっちゃうんですよね。
…私も、そうだな、と。
そのことに気付かさせてくれたチャママさんのコメに、勉強させていただいてます
しかし…旦那様のお話ですが、大丈夫ですか?
『文句は言わずに我慢しつつ旦那に頼らず当てにせずでやっていこうと努力中!』となことでしたが…。
どちらかと言うと、チャママさんは昔気質な人なのでしょうか?
もしそうなら…やっていけるのかも。『家族の生活を上手く回すためのサポート役』としての役目を、しっかり演じられる。…演じる、はちょっと違うかな。『これでOK!
私は…厄介な性格でして。。。
何もせずにただ横になっている夫を尻目に私だけが働いている状況を、良しとせんのです。。。
目の前で横になられるぐらいだったら、視界から消えてほしいな、とか…
今はまだ『学校に通わせてもらっている』状況の私なもんで、深すぎることは考えないのですが。
もし働きに行き始めて、そこそこお給料をいただくようになった頃には…
夫・仕事、ゲーム
妻・仕事、掃除、洗濯、炊事、育児…他モロモロ
妻の項目がいくつも重なってくると、夫についてかなり考えてしまうかも知れません…。
とはいえ。
今の『学校に通う』というのも、別に授業料を出していただいている性質のものではないんですけど。(←職業安定所関連の学校なので、無料なんです)まぁ、一応、ガソリン代だけは夫持ち…。
その点は、感謝しておりますぞよ。その点は、ちゃんと言っておりますぞよ
チャママさんは…どうなのかな。コメントをいただいてから早1ヶ月経ってしまいましたが、旦那様はチャママさんからの感謝により、飛躍的に改善されましたか?
ん?
実は今、とにかく返コメを!と書いておりまして、まだチャママさんのブログにお訪ね申しておりませぬ…前後が逆になっちゃってますね…。
近況が、気になります。
この返コメを送信!した後、是非ともお邪魔させて下さい。
アンタッチャブルな感じになっていないことを想像して…
投稿: kintoun→チャママ様 | 2009年9月 1日 (火) 00時08分